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松井証券に移管したけど、移管手数料負担サービスってどうやって手続きするのだろうか。
実際に、僕は楽天証券から松井証券に移管して、移管手数料負担サービスを利用しました。
なので、どのように移管手数料負担サービスを利用したのかをお伝えします。
この記事では松井証券の移管手数料負担サービスの手続きの方法をわかりやすく紹介しています。


松井証券の移管手数料負担サービスの手続きの方法を紹介します。
まずは、利用している証券会社から松井証券に移管します。
↑楽天証券を使用している人は上記の記事を参考にしてください。
松井証券の移管手数料負担サービスを利用します。
松井証券宛に、封筒を送ります!


つまり、何を提出すればいいの?
僕の場合は、楽天証券から届いた「移管手続き完了のお知らせ兼移管手数料領収書」と「投資信託の購入・売却履歴」の2つを印刷して提出したよ!


楽天証券から届いたメールを印刷しました。
上記のメールで松井証券がお教えてほしい情報をすべて記載されています。


楽天証券の移管したい投資信託・株式の履歴を印刷しました。
楽天証券→投資信託→履歴からページを開くことができます。
松井証券に送った書類
・移管手続き完了のお知らせ兼移管手数料領収書
・投資信託の購入・売却履歴
郵送先
〒103-8790
日本郵便株式会社 にほんばし蔵前郵便局私書箱40号
松井証券株式会社 行


先ほど、印刷した書類を封筒に入れました。
あとは、切手を貼ってポストに入れれば完了です。
今回は、松井証券の移管手数料負担サービスの手続きの方法についてお話しました。
移管手数料負担サービスを利用することで、実質無料で投資信託と株式を移管することができます。
松井証券に移管したら、ぜひとも利用したいサービスです。
実際に僕も楽天証券から松井証券に3つ投資信託を移管しました。
松井証券には投信残高ポイントサービスがあるのが、魅力的な証券会社です。


記事内の画像の一部は松井証券の公式サイトより引用しています