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楽天証券から松井証券に移管したいけど、方法がわからない、、、
なんて、悩みありませんか。
楽天証券から松井証券に移管する手続きは簡単?
移管する手続きはの方法を知っていれば簡単です!
ただ、正直なことを言うと手間がかかります。
手間はかかりますが、後々お得になるので、移管手続きをして損はありません。
僕の場合はだいだい、3週間くらいで移管が完了しました。
この記事では楽天証券から松井証券に移管する方法をわかりやすく紹介します。




楽天証券から松井証券に移管する方法をお伝えします。
それでは、1つずつ詳しく解説していきます!
楽天証券にログインをして、「投信口座振替依頼書」を印刷します。
投信口座振替依頼書に必要情報を記入してから郵送します。










※上記は楽天証券から引用しています
印刷をするのは、「1枚目・5枚目だけ」でokです。
2~4枚目は記入する内容の説明になります。


届けた日付を書く
自分の住所と名前を書く
楽天証券にログイン→マイメニュー→お客様情報の設定・変更→お客様基本情報
お客様基本情報の中にある、「部店コード・お客様コード(口座番号)」を書く
とくにこだわりがない場合は、可能な限り早い日にチェックを書く
記入するときはこちらの松井証券の公式サイトを参考にするとわかりやすいです。
太枠のみを記入すればokです。


投信口座振替依頼書に必要情報を記入をしたら、封筒に入れて、郵送します。
そのときに、5枚目に印刷した紙の切り取り線にそって切り、紙を貼り付けます。
あとは、郵便ポストにいれて完了です。


郵便ポストに入れて、数日後にメールが届きます。
移管手続きの完了メールと、移管(出庫)日のお知らせメールが来ます。
移管が完了したら、松井証券の「移管手数料負担サービス」を利用しましょう。
このサービスを利用することで、楽天証券から松井証券に移管する手数料(3,300円)がキャッシュバックされます。
移管の手続きがすべて完了になります。
ここまでの作業、お疲れさまでした。


ここでは、楽天証券から松井証券に移管する方法のよくある質問にお答えします。
楽天証券から松井証券に移管するには、1つの株式・投資信託に対して、税込み3,300円かかります。
楽天証券から松井証券に移管するときに、移管手数料負担サービスがあります。
そのサービスを利用すると実質無料で移管することができます。
だいたい、3週間ほどかかります。
少しだけ、手間がかかります。
ですが、松井証券には投信残高ポイントサービスがあるので、ポイントをお得に貯めたい人におすすめの証券会社です。
招待コードはあります。
招待コード「AA035840」を入力で1,000ポイントもらえます。
今回は、楽天証券から松井証券に移管する方法についてお話しました。
僕は、アクティブファンドを楽天証券から松井証券に移管させました。
3つの投資信託を移管させたので、今後どうなるのか楽しみです。
僕は、松井証券の投信残高ポイントサービスのために移管させました!


記事内の画像の一部は松井証券の公式サイトより引用しています